【映画】『タキシード(2002)』を見て【感想】

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『タキシード(2002)』を見て

こんにちは映画大好きヤンヤンです。

録画しておいた映画『タキシード(2002)』を見終わりました。

これから映画の感想を書いていこうと思います。

この記事では、公開日、キャストやスタッフ、上映時間、あらすじ、感想などが書いてあります。

  • 『タキシード(2002)』を「まだ見たことない!」という人や、「見るかどうか迷ってるよ!」という人に向けて、判断の参考になればと考えています。
  • また『タキシード(2002)』は「もう見たよ!」という人とは、映画の感想を共有できればと考えています。

記事を最後まで読んで貰えたらうれしいです。

基本情報

  • 公開日:2002年9月27日
  • 上映時間:99分

主なスタッフ

  • 監督:ケヴィン・ドノヴァン
  • 脚本:マイケル・J・ウィルソン、マイケル・リーソン
  • 音楽: ジョン・デブニー、クリストフ・ベック

キャスト等

  • ジミー・トン:ジャッキー・チェン
  • 元タクシードライバー。クラークの運転手にスカウトされる。
  • デル・ブレイン:ジェニファー・ラブ・ヒューイット
  • 新米諜報員。科学者。
  • クラーク・デブリン:ジェイソン・アイザックス
  • 凄腕諜報員。
  • ディートリッヒ・バニング:リッチー・コスター
  • 飲料水会社の経営者。自社のボトルウォーターの独占販売を目論む。
  • シムズ博士:ピーター・ストーメア
  • バニングの部下の科学者。
  • 本人役:ジェームス・ブラウン
  • 自分のライヴにジムとデルが潜入する。

あらすじ

タクシードライバーのジムは、運転技術を買われて、大富豪の運転手にスカウトされる。ある日ボスのクラークとドライブ中に、爆弾を仕掛けられたスケボーに追われて、クラークは瀕死の重症を負う。クラークが残した「ウォルターストライダー」のメッセージと不思議な「タキシード」を頼りに事件の真相を追う…


感想

3.0
正直ジャッキーのアクションありきの映画。ストーリは設定ガバカバで、気にしたら負け。 どんな人も着たらなんでもプロ並みになれるスーツって言うアイデアは良いと思う。クラークが仕事してるシーンがあれば、作品に深みが増したと思う。 とにかく頭使わないので気楽に見れる映画なので、カップルで見るのもオススメ!感想をめぐってケンカする心配もないし。

ヒロインのジェニファー・ラブ・ヒューイットってあんまり見ないな。かわいいのに。

コメント

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